導入事例
No.11
SSダンパー(制震装置)
見えない部分だからこそこだわりたい 制震装置で「丈夫な家」を実現
(写真左:アイジー佐藤 写真中央:堀伊木材株式会社 代表取締役社長 堀 統行様 写真右:アイジー寺澤) 今回は、岐阜県本巣郡にある地元密着で家づくりをされている堀伊木材株式会社の代表取締役社長である堀様に、弊社の制震装置「SSダンパー」導入に関してインタビューさせて頂きました。導入をご決断した経緯やメリットを中心にお話頂きました。また、目に見えない「地震対策」へのこだわり、堀伊木材様の家づくりの考え方など、安心の家づくりに対する考え方も含めた興味深い内容となっています。(インタビュアー:アイジー佐藤)
No.10
アフター管理サポートサービス
株式会社サンワ開発様
新築からアフターまで任せられる会社だと感じています
今回は、静岡県藤枝市にあります株式会社サンワ開発様に、当社とのアフター管理サポートサービスにおける業務提携に関してインタビューさせていただきました。業務提携をご決断した経緯やメリットを中心にお話頂きました。(インタビュアー:アイジー山中)
No.9
住宅インスペクション
片瀬建設株式会社様
アイジーさんだったら業者というよりパートナーとして一緒にやっていけると思いました。
今回は、静岡県焼津市にある片瀬建設株式会社様のリフォーム事業部の桐原さんに、弊社の家屋診断業務との業務提携についてインタビューさせていただきました。「Make a Fit」:お客様・地域・社員にフィットする企業を目指す、というスローガンを掲げていらっしゃる片瀬建設株式会社様に、弊社との業務提携についてお伺いしました。(インタビュアー:アイジー羽根田)
No.8
アフター管理サポートサービス
末廣建設株式会社様
メンテナンスを任せられることが魅力です
今回は、静岡県藤枝市にあります末廣建設株式会社様に、当社とのアフター管理サポートサービスにおける業務提携に関してインタビューさせていただきました。業務提携をご決断した経緯やメリットを中心にお話頂きました。(インタビュアー:アイジー山中)
No.7
新築時シロアリ防除工事
有限会社ノズコン様
お客様からの評判もよく、安心して仕事を任せられます
今回は、静岡県湖西市にある有限会社ノズコンの代表取締役である野末 晃様に、当社の既設シロアリ防除施工における業務提携に関してインタビューさせていただきました。業務提携をご決断した経緯やメリットを中心にお話頂きました。(インタビュアー:アイジー浅岡)
No.6
セルロースファイバー
桜デザイン一級建築士事務所様
お客様への対応、施工品質共に安心して任せられます
今回は、名古屋市瑞穂区にある桜デザイン一級建築士事務所様に断熱材セルロースファイバー導入に関してインタビューをさせていただきました。業務提携をご決断した経緯やメリットを中心にお話頂きました。(インタビュアー:アイジー鷲野)
No.5
アフター管理サポートサービス
ひかりハウジング株式会社様
確実にアフターメンテナンスが実行できるサービス
今回は、岐阜県多治見市にありますひかりハウジング株式会社様に、当社とのアフター管理サポートサービスにおける業務提携に関してインタビューさせていただきました。業務提携をご決断した経緯やメリットを中心にお話頂きました。(インタビュアー:アイジー緒方)
No.4
SSダンパー(制震装置)
株式会社土井組様
地震から地元の人命や住宅を守るため、制震装置「SSダンパー」を採用しました
株式会社土井組様は、創業半世紀。今では総合建設業として、関連会社と共に渥美半島の暮らしを下支えしています。 『自他共栄』を掲げ、地域社会の伝統を守り、未来を築く為に常に最前線に立つ土井文好社長にお話を伺いました。(インタビュアー:IG川口)
No.3
新築時シロアリ防除工事
松尾建設株式会社様
施工・点検時の礼儀正しい対応から社員教育の良さが伝わります
今回は、神奈川県にある松尾建設株式会社の専務取締役である青木様に、当社との新築時シロアリ防除施工における業務提携に関してインタビューさせていただきました。業務提携をご決断した経緯やメリットを中心にお話頂きました。(インタビュアー:アイジー臼井)
No.2
アフター管理サポートサービス
株式会社考建様
顧客からのリピート受注にはアフターの充実が不可欠
今回は、愛知県名古屋市名東区に本社を構え、愛知・静岡県を中心に事業展開をされている株式会社考建の工事部部長である加藤様に、弊社とのアフター管理サポートサービスにおける業務提携に関してインタビューさせて頂きました。業務提携をご決断した経緯やメリットを中心にお話頂きました。また、エンドユーザー様にしっかりとアフターフォローを行うことが、新たなビジネスチャンスにも繋がる事例も含めた興味深い内容となっています。(インタビュアー:アイジー鷲野)



















